ネットワークで知り合った彼女とのエッチな思い出

僕が33歳ごろの話になります。当時パソコンや携帯サイトで、地域密着型のコミュニケーションサイトにメンバー登録していました。そのサイト内での、ある所属していたサークルでの活動が「大学生みたいに遊びを楽しむ。」というものです。オフ会がメインのサークルでした。そこは男女の割合が半分くらいで、オフ会しても、女子の参加率はとても良かったです。ある時は、県内の遠く離れた場所にあるお店に行ったり、地域ごとに幹事がいて順番でその地域のオフ会を楽しんでいました。会を重ねるごとに仲間とも親しくなり、次第に少人数の仲良しでオフ会をするようになりました。メンバーの女子の一人で、すごく相性が合ういい子(Rさん)がいて自然と二人でもランチやディナーにも行く事が増えました。しかし、そのRさんは実は、結婚の約束をした人がいるらしく半年後には結婚してしまうらしい・・・と他の仲の良いメンバーから聞いていたので、特に僕の方は意識をする事も無く普通に接していました。そんなある日、何かが少しずつ変わり始めました。いつものように二人でディナーを食べて、少しドライブに行った時の事です。港の工場地帯の夜景をみてRさんと話していたら、Rさんが黙り込んで僕の方をじっと見つめていたので、僕も思わず言葉がなくなりました。そしてRさんが僕の手を握り頬を寄せて来たので、つい雰囲気でキスをしてしまいました。長いキスの後、Rさんに「結婚するのに大丈夫なの?」と聞かなくて良いことを聞いてしまいました。Rさんは「いいの」と一言だけ呟いて、また抱きしめて来ました。もうこうなると僕の理性もどこかへ飛んで行くしかありませんでした。またキスをして、僕の方からRさんの首筋に愛撫しました。彼女の何とも言えない髪の香りと香水が堪りません。車の座席をフルフラットにしてRさんに抱きつき、ブラウスの上からの胸を揉み気分を高めて行きました。優しくボタンを外して、ブラウスを半分脱がした後、少し控えめなホワイトのブラジャーをずらして乳首や乳輪を愛撫すると彼女の声が出始めました。そのままスカートもゆっくりとめくり上げてパンティを脱がしてアソコも愛撫しました。車内の窓は二人の熱気ですっかり曇っていました。僕のいきり立った息子を彼女に丁寧に亀頭の先から竿、袋までゆっくりと時には激しく舐めて貰いました。いい状態に息子が立った所で、彼女を寝かして正常で息子を挿入しました。彼女のアソコはとても締りが良く気持ち良さが何とも言えません。そして何度か体位を変えて最後は僕の好きな体位のバックで最高点まで腰をピストンし我慢出来なくなって、息子を抜いてお尻に熱い物をフィニッシュしました。しばらく二人で抱き合った後、乱れた服を整えて帰る支度をし、またキスをしました。そして、その日彼女と会って以降、いくら連絡しても返事がなく連絡が取れなくなりました。必要以上に追う事はせず、そっとしておく事にしました。後日、友人から彼女は結婚した事を知りました。結局はそういう結果で二人は終わりましたが、僕にはいい思い出でした。

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