テレフォンエッチをする上で大切な大きいものと小さいもの

女性器を、ペロペロとなめると、あはははははん、と大きな喘ぎ声を出す女の子と、普通に気持ちよさそうにして声を出さない女の子がいるんですけれども、その区別がつかなくて困っているんですよね。
大きい声を出す女の子は恥ずかしさがないからそうなるのか、それとも本当に気持ちの良い思いをしていて、声が出ないのか?ほんとうにむずかしうところですよね。
私はどちらかと言えば、大きすぎるのもこまりますけれども、はははん、はははん、くらいは喘いで欲しいなあと考えるタイプですね。
はははんと、喘いでくれると、興奮度はぞうだいするとおもいます。
反対に、あまりにも大きな声を出されてしまうと、本当に感じているのか、そこは演技で、頑張っているのかな区別が、本当に難しいとおもいます。
ですから一番適度なのは、はははん、くらいに可愛らしく喘いでくれるのが理想かもしれないですね。
そして女性器が臭くないのがいちばんよいとおもいます。
実は私の妻は女性器があまりにもくさくて、クンニも出来ないし、シックスナインもできないんでさよね。
私は不倫を経験したことが4回あるのですが、それらの女の子たちの女性器はとてもよいにおいがしていました。
だから何分もシックスナインをしていたし、何分もクンニをしても、全く飽きませんでした。
しかも舐めれば舐めれるほど美味しいジュースかわんさかとあるれでてくるので、顔があれだらけになってしまったこともありましたが、それはとても心地よいものでした。
やはり女性器からあふれでてくるときは、美味しいジュースが出てこないと興奮しませんよね。
私はあまりの妻の女性器が臭過ぎて、離婚しようたと考えだこともあったほどです。
しかし2人も子供がいるので、そんなに簡単には離婚はできませんが、じつはいま、、ある事情が、あって別居をしています。
一人暮らしは気楽なんですが、なんとなくさみしいときもあって、複雑な気持ちになりますね。
しかし最近は、クリオネアとか、女性器の臭い匂いを消してくれるものもあるようなので、そういう努力をするのは、女性器の方ではないかと思います。
私も男性器は石鹸で綺麗に落とすことにしています。それはエチケットではないでしょうか。
確かに女性器の構造は複雑にできているので、男性器のように、シコシコ洗うだけでは、きれいにならないのかもしれません。ですがそういうデメリットを解消できるものが発明されているのだから、使って欲しいなあとおもいます。

やらせたくない関係はテレフォンエッチよりもいい?

五カ月ほど付き合って、結局は最後までできなかったことがあるんですよねえ。
もっと押しが強かければなんとかなったな空間はありましたよ。
なんどもドライブに行ったわけですからね。
しかもTシャツで普通のスカートとか、やってくださあとばかりの状況もありました。
でもためらったんです。
彼女が処女だったからなんですよね。
今からするとすごく後悔で、しかも最後の別れ話のドライブだったから、むこうも覚悟があってのことだったと思います。
あっちは、もう私とは付き合うメリットがなかったんですね。
そして二人で後部座席でいちゃいちゃしてたんだけど、その前に、今日はキスしかだめ、みたいに茎を刺されてしまっていて、それはおそらく本心ではなかったんだろうけど、処女をなくしたくなかった気持ちも半分はあったんだろうと思う。
でも来ていた服装は、完全に、やらせてあげるというコスチュームだった。
そこの見分けかたが、完全に本当に間違っていた。
車の中で、パンツを脱がして、コンドームをつけて挿入することは、絶対にできていたんだよおおお。
あんとき、やっとけばよかった。
もう彼女は私には関心がなかったというか、少しおこっているできこどがあった。
いつもラインでやりとりをしていたんだけと、二月ころはすんごいもりあがっていたから、カケホーダイの電話で話をしたりしてた。
あいつはこうで、あいつはこうで、とか、どう考えても他人の悪口ばかりだったような記憶があります。
そしてほとんど毎日車の中で、いちゃいちゃして、それでもセックスはしなかった。
それだけは、やめて、って感じだった。シックスナインもクンニもさせてくれなかった。
まあ、あれはセックスに近いからなあ。
結論は書いてないんだけど、今の私、家庭教師の仕事だけです。
月に15万くらいで、実家暮らして、どうやっていきていけばよいのか?
死んだ方がましなのか?
それなら、やった方が良かったよ。
その彼女のこととは全く関係なく公務員早期退職したので、それなりに外貨預金はあるんやけど、数年間は出せなくなってるんだよねえ。
まあそれを全部使ってしたえば、いろんな女子とすることはできるんだけど、それ以上はいきていけないね。苦しくない自殺もないし、自殺はかなり勇気がいるよ。それからにゃんと自殺にみえるようなじさつにしないと、保険会社からおかねはでないからね。残してあげれるものといえばお金しかないんだから、上手なやりかたしかないよね。

女子大生のアルバイトがエッチでとってもおいしすぎる件

私は大学を出てから塾でアルバイトをしているのですが、これがなかなかおいしいことがあるんですよね。
私は別にイケメンではないのですが、
塾長がわたしだけなんですよ。
だから女子大生の仕事が、遅くなってしまったときなんかは、一緒に、帰ろうかとか、一緒に夜食でも食べに行こうかとか、そんなはなしになるんです。
そして幸運なことに、男性が、わたしだけだから、意外にも、女子大生はあたしのとりあいになることもあるんです。
確かにちゃんとした彼がいる女子大生もいますが、そういうことはずっとは続かないもんなんです。だから私がそういう相談あいてになっていると今度は女子大生の方がわたしのやさしのほうにながれてくるんですよね。
そしてドライブをして海に行って、キスをしたり、シックスナインをしたり、クンニをしたり、バックからついてついてついてついて、つきまくつまたりして、気持ちのよい思いになったりするわけです。
アルバイトをする女子大生のなかには、本当にすごくかわいらしい女の子がいるんです。
そして中学生が、わるさをしたり、授業の邪魔をしたりするんです。
そうなるとわたしの出番になってくるんですよね、別に私は怒っても怖くないタイプなんですけど
あやしかたがあるんです。
それは他の生徒のためにもならないけど、一番君が損をしているんだよ。
君にはどうしても行きたい志望校があるんだろ。授業を邪魔をしたりすると、君が合格できなくなるんだよ。、僕は別に君に腹を立てているわけではないんだよ。君が合格できなくなるな農政が低くなることに腹を立てているんだよ。
まあこんなかんじで、その場をやさしくおさめると、今度は本当に女子大生がわたしのことを尊敬してくるんですよね。
これはですね、本当に美味しい仕事なんです。
確かに体がでかくて、喧嘩をしてしまうと負けそうな中学生もいますけれども、そこもなんとか君は自分がそんをしていることがわかっていないのかい?みたいな感じで、塾がおわると、トラブった女子大生のめは、私の方を見ながら輝い合います。そして食事とドライブに行くことになるんですよね。だから落ち着かない中学生も必要悪なんです。塾だからやめさせることはなかなかできないんてますよね。、保護者からお金をもらってますならね。そして同時に女子大生の美味しいジュースも飲むんです。今度はくるまをすこしおおきくしないといけないですね。せまいときゅうくつですならね。、

職場の男性の携帯番号メモを知ってTEL。深夜デートしてます。

私には当時お付き合いしている彼がいました。しかし彼との関係はあまりうまくいっておらず、別れようかどうしようか迷っている時で性的な行為もずっとなく、正直欲求不満もたまっていました。
そんな状況だったせいか、今まで全く気にもとめなかった、同じ職場の男性が気になるようになりました。
その人はお昼休憩にいくときに「何かあったら連絡ください」のメモと一緒に携帯番号をいつも机の上に置いていました。
ある日私はそのメモをみて、 誰にも気付かれない様にこっそり携帯に登録しました。その日の夜、家に帰ってきてLINEの番号検索するとその人と思われるLINEがでてきましたが、連絡する勇気が出ず、一方的に番号を知っているまま、しばらくは連絡しないでいました。
私のよそよそしさに気づいたのかある日彼が別れを切り出してきて、私たちの関係は終わりました。
次の日の夜私は思い切って職場の男性の番号に電話をかけました。が、電話にでませんでした。
その次の日も電話をかけました。すると、
明らかにこちらをうかがっている様な不信感を抱いているような声で
「はい。」
と一言だけきこえました。
もおその一言声をきいただけで私は心臓バクバクでした。正直何を話すかなんて全く考えていなかったので、
「あっあのー、、、」
と、ごもりました。
「どちら様ですか?」
「あっごめんなさい、Mです。○○(職場の名前)の、、、」
「えっ!?あっはい、、え?」
彼はまさか私から電話くるなんて思ってもいなかった様子でびっくりしていました。
「ごめんなさい急に。あの、メモみて電話しました。」
「メモ?」
「お昼休憩のときの、、」
「あー!!はいはい。えっ!?どうしました!?」
「いや、とくに、あの用はないんですが、、、」
「はい、、、」
「ごめんなさい!またかけてもいいですか!?」
「どうぞ笑」
と、初日は何も話すことなく終わりました。
仕事にいくと、彼は何もなかったようにいつも通りだったので、少し安心しました。
その夜もまた電話をしました。
「Mさん、どうせならちょっと会って話します?」
と突然彼から提案され、戸惑いながらも、内心とても興奮していて、誘いにのり、彼は車でうちまで迎えにきてくれました。
車で二人きり、しかも仕事とは違う夜の顔?に、もうドキドキはとまりません。
職場では仕事の用件以外全く話たことがなくどんな人なのか全然わからなかったので、ドライブしながらお互いのことを話しました。
そして家まで送り届けてくれ、私が降りようとしたそのとき、腕を後ろからつかまれ振り返ると彼の顔が目の前に!びっくりして固まっていると、そのままキスされました。
そんなドラマみたいなシチュエーションにもうメロメロ。
そのまま車のシートを倒されて、Hなことをしちゃいました。
それからたまに私から彼に電話をしては密会するという関係が続いています。

その後トラウマになった、かっこいい彼氏の気持ち悪かったお願い

10代の頃の話です。当時、私の家庭環境は良いものではなくてあまり家にいるのが嫌でした。その時の彼氏はひとり暮らしだった為、彼氏の家に泊まりに行くことが何度もあり、そのまま居候するようになったのです。
私は当時18歳でした。彼氏は、ひとつ上の19歳。若さもあって性欲も盛っていたのか、週に3〜4回程は性行為をしていました。普段は変わったようなプレイをするわけでもなく、至ってノーマルなプレイばかりでした。そんなある晩、彼氏に衝撃的なお願いをされたのです。
「お尻に指を入れて欲しい」
衝撃的でした。そんなことに私は興味はないし、必死で断りました。しかし彼氏の方も折れてはくれず、何度も何度も「お願い!お願いだから!」と土下座するような勢いで頼んでくるのです。結局私の方が折れて、嫌々ですが指を入れてあげることにしました。
そうすると、彼氏は女の子のように可愛い声を出して喘ぐのです。私にとってはかっこいい彼氏、ガタイもよく男らしい彼氏。そんな彼氏が女の子のように可愛く喘いでいる。そんな姿を見て、私はかなり引いてしまいました。
今はもう別れてしまったし、私は水商売を始めたりもして、夜のお店だと下ネタも話題になる事も多いんですよね。その時に当時の話を思い出話としてお客様に話したりもしたのですが、「彼氏の方も焦りすぎてたね」と笑っていました。
そのお客様曰く、一般的にお尻に関してのプレイは、初めてそんな話をされたら女の子からしたら誰だってびっくりしてしまう。一度断られたらその時は諦めて、次の行為の時にまたその話を出したりなどをして、そういうプレイに興味があることを印象付けることがまず第一歩だということ。彼女の方にも興味が出てくるようになったら、そのプレイを試してみるのがよかったね、とおっしゃていました。
確かに、いきなりお願いされてびっくりしてしまったし、断っても折れてはくれないし私が折れて嫌々してあげることになってしまい、しかもかっこいい彼氏が女の子のように喘いでいる。その時の彼氏を気持ち悪いとしか思えませんでした。今となってはの時の光景はトラウマになり、お尻に関してのプレイは絶対にしたくはないプレイになりました。
徐々にお尻に関しての興味を持てせてもらえてからその行為に及んでいれば、私も楽しくその行為を楽しめたかもしれません。性行為はお互いが楽しめなければ意味がありません。自分に変わった性癖があるのは構わないけれど、いきなりそれを強要されるのはすごく嫌だなと思いました。

ネットワークで知り合った彼女とのエッチな思い出

僕が33歳ごろの話になります。当時パソコンや携帯サイトで、地域密着型のコミュニケーションサイトにメンバー登録していました。そのサイト内での、ある所属していたサークルでの活動が「大学生みたいに遊びを楽しむ。」というものです。オフ会がメインのサークルでした。そこは男女の割合が半分くらいで、オフ会しても、女子の参加率はとても良かったです。ある時は、県内の遠く離れた場所にあるお店に行ったり、地域ごとに幹事がいて順番でその地域のオフ会を楽しんでいました。会を重ねるごとに仲間とも親しくなり、次第に少人数の仲良しでオフ会をするようになりました。メンバーの女子の一人で、すごく相性が合ういい子(Rさん)がいて自然と二人でもランチやディナーにも行く事が増えました。しかし、そのRさんは実は、結婚の約束をした人がいるらしく半年後には結婚してしまうらしい・・・と他の仲の良いメンバーから聞いていたので、特に僕の方は意識をする事も無く普通に接していました。そんなある日、何かが少しずつ変わり始めました。いつものように二人でディナーを食べて、少しドライブに行った時の事です。港の工場地帯の夜景をみてRさんと話していたら、Rさんが黙り込んで僕の方をじっと見つめていたので、僕も思わず言葉がなくなりました。そしてRさんが僕の手を握り頬を寄せて来たので、つい雰囲気でキスをしてしまいました。長いキスの後、Rさんに「結婚するのに大丈夫なの?」と聞かなくて良いことを聞いてしまいました。Rさんは「いいの」と一言だけ呟いて、また抱きしめて来ました。もうこうなると僕の理性もどこかへ飛んで行くしかありませんでした。またキスをして、僕の方からRさんの首筋に愛撫しました。彼女の何とも言えない髪の香りと香水が堪りません。車の座席をフルフラットにしてRさんに抱きつき、ブラウスの上からの胸を揉み気分を高めて行きました。優しくボタンを外して、ブラウスを半分脱がした後、少し控えめなホワイトのブラジャーをずらして乳首や乳輪を愛撫すると彼女の声が出始めました。そのままスカートもゆっくりとめくり上げてパンティを脱がしてアソコも愛撫しました。車内の窓は二人の熱気ですっかり曇っていました。僕のいきり立った息子を彼女に丁寧に亀頭の先から竿、袋までゆっくりと時には激しく舐めて貰いました。いい状態に息子が立った所で、彼女を寝かして正常で息子を挿入しました。彼女のアソコはとても締りが良く気持ち良さが何とも言えません。そして何度か体位を変えて最後は僕の好きな体位のバックで最高点まで腰をピストンし我慢出来なくなって、息子を抜いてお尻に熱い物をフィニッシュしました。しばらく二人で抱き合った後、乱れた服を整えて帰る支度をし、またキスをしました。そして、その日彼女と会って以降、いくら連絡しても返事がなく連絡が取れなくなりました。必要以上に追う事はせず、そっとしておく事にしました。後日、友人から彼女は結婚した事を知りました。結局はそういう結果で二人は終わりましたが、僕にはいい思い出でした。